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研究発表会

「舞踊の教育システム:身体の言語化‐記号化‐デジタル化」

日時:平成21年1月30日(金)13:00〜17:20
場所:日本大学芸術学部・江古田校舎・EB-1教室

プログラム
総合司会:鈴木 保彦(日本大学芸術学部教授:主な研究者)

13:00−13:05 開会の辞
野田 慶人(日本大学芸術学部長)
13:05−13:35 「ORCNANAプロジェクトの舞踊教育システムに関する研究」
丸茂 美惠子

<休憩 5分>

13:40−14:10 「日本舞踊のキャリアと流風との関連について」
三戸 勇気
14:10−14:40 「モーションキャプチャを用いた日本舞踊の動作解析‐舞踊家の重心に関して」
篠田 之孝
14:40−15:10 「知覚に基づいた音の生成」
川上 央
15:10〜15:40 「運動データに基づく身体動作提示システム」
入江 寿弘

<休憩 10分>

15:50〜16:20 「舞踊の定義:舞踊教育における言葉の役割」
出羽 尚
16:20〜16:50 「モーションキャプチャデータを用いた質評価指標の作成と利用」
渡沼 玲史
16:50〜17:20 「情報技術のもう一つの側面:言語化・記号化困難な知の支援」
竹田 陽子
主催:
日本大学芸術学部芸術研究所
文部科学省オープン・リサーチ・センター整備事業NANAプロジェクト

後援:
舞踊学会
情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会
日本知能情報ファジィ学会
Copyright (C) Nihon University College of Art, Department of Theatre