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学会発表

発表者名

発表標題

学会名

開催地

発表年月
M.Yuka
Marumo
"Performance of Tachiyaku (male role actor) and Onnagata (feminine role actor) in Kabuki Aragoto (bravado style)" 2005戯曲芸術国際研討会 台湾台北・国家図書館国際会庁 平成17年5月5〜6日⇒論文集
渡沼玲史
貫成人
丸茂祐佳
「日本舞踊の詞章と振りの関係についての分析の試み」 舞踊学会第57回大会 京都・京都芸術センター、西館2F講堂 平成17年11月27日⇒発表要旨『舞踊学』第29号39頁、論文化『舞踊学』第30号
三戸勇気
篠田之孝
渡沼玲史
丸茂祐佳
「日本大学ORCNANAプロジェクトのモーションキャプチャを用いた舞踊研究」 立命館大学21世紀COEプログラムシンポジウム「モーションキャプチャ技術と身体動作処理」 京都・立命館大学、衣笠キャンパス、創思館 平成18年1月13日⇒論文集95〜99頁
丸茂祐佳 「日本舞踊の身体−「舞曲扇林」にみる基本−」 早稲田大学演劇博物館21世紀COEプログラムシンポジウム「日本における伝統的身体」 東京・早稲田大学、染谷国際記念会館 平成18年2月20日
田中英機 「祝女のシャーマニズム」 ORCNANA国際シンポジウム「アジアの舞踊:結ぶ伝統、いまを解く」 東京・日本大学芸術学部、中講堂 平成18年8月6日 ⇒論文化・ORCNANA報告書『公開講座・シンポジウム2005/2006』収録、139〜142頁
Yuki Mito,
Hiroshi
Kawakami,
Akiko
Zukawa,
Yukitaka
Shinoda,
Yuka
Marumo
"Psychophysical Analysis of Nihon Buyo - Japanese traditional dance-" INTERNATIONAL ORGANIZATION OF PSYCHOPHYSIOLOGY 13th World Congress of Psychophysiology トルコ共和国、イスタンブール・ヒルトンホテル、会議展示会センター 平成18年8月28日〜9月2日⇒ポスター発表
丸茂美惠子 「ORCNANAプロジェクトの概要:研究組織・計画・目的」 ORCNANA研究発表会「日本舞踊:科学的アプローチと基礎研究」 東京・日本大学芸術学部、第1会議室 平成18年9月29日
内藤浩誉 「白拍子舞の変遷−"男舞"の表象から−」 ORCNANA研究発表会「日本舞踊:科学的アプローチと基礎研究」 東京・日本大学芸術学部、第1会議室 平成18年9月29日⇒論文化・ORCNANA報告書『研究発表会・シンポジウム2006/2007』収録、88〜92頁
安室可奈子 「初期女舞図像の系譜−女歌舞伎から寛文美人画まで」 ORCNANA研究発表会「日本舞踊:科学的アプローチと基礎研究」 東京・日本大学芸術学部、第1会議室 平成18年9月29日⇒論文化・ORCNANA報告書『研究発表会・シンポジウム2006/2007』収録、 93〜109頁
田口文哉 「吉原仲之町の図像学:浮世絵から日本舞踊の定式大道具へ−浮世絵の先行研究を基盤として」 ORCNANA研究発表会「日本舞踊:科学的アプローチと基礎研究」 東京・日本大学芸術学部、第1会議室 平成18年9月29日⇒論文化・ORCNANA報告書『研究発表会・シンポジウム2006/2007』収録、110〜118頁
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