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学会発表

発表者名

発表標題

学会名

開催地

発表年月
三戸勇気
川上央
丸茂美惠子
「小太鼓演奏時の動作解析」 日本音響学会2008年秋季研究発表会 福岡・九州大学、大橋キャンパス 平成20年9月10日 ⇒抄録873〜874頁
丸山正豊
中島洋人
入江寿弘
「加速度センサーを用いたハイブリッド型モーションキャプチャについての研究−マイコンと加速度センサを用いたスポーツ教育支援システム−」 日本大学理工学部 東京・日本大学理工学部、駿河台校舎1号館 平成20年11月29日⇒抄録450〜451頁
渡沼玲史
入江寿弘
丸茂美惠子
「動作の質評価指標と段階的評価法の提案」 じんもんこん2008 茨城・筑波大学、春日キャンパス 平成20年12月20〜21日 ⇒抄録249〜256頁
三戸勇気
篠田之孝
渡沼玲史
丸茂美惠子
「日本舞踊の流派の特徴に対する検討」 じんもんこん2008 茨城・筑波大学、春日キャンパス 平成20年12月21日 ⇒抄録269〜274頁
Reishi
Watanuma,
Toshihiro
Irie,
Yukitaka
Shinoda,
Hiroshi
Kawakami,
Yuki Mito,
Mieko
Marumo
"Dance analysis with motion capture data and usage of the analysis results: Nihon University ORCNANA project's attempt" Global COE Program Digital Humanities Center for Japanese Arts and Cultures(Ritsumeikan University) 京都・Soshikan(創思館), Kinugasa Campus, Ritsumeikan Univ. Kyoto 平成21年1月24日⇒抄録53〜57頁
丸茂美惠子 「ORCNANAプロジェクトの舞踊教育システムに関する研究」 ORCNANA研究発表会「舞踊の教育システム:身体の言語化−記号化−デジタル化」 東京・日本大学芸術学部、EB-1教室 平成21年1月30日⇒論文化・ORCNANA報告書『シンポジウム・公開講座・研究発表会2008』収録、101〜105頁
三戸勇気 「日本舞踊のキャリアと流風との関連について」 ORCNANA研究発表会「舞踊の教育システム:身体の言語化−記号化−デジタル化」 東京・日本大学芸術学部、EB-1教室 平成21年1月30日⇒論文化・ORCNANA報告書『シンポジウム・公開講座・研究発表会2008』収録、106〜113頁
篠田之孝 「モーションキャプチャを用いた日本舞踊の動作解析−舞踊家の重心に関して」 ORCNANA研究発表会「舞踊の教育システム:身体の言語化−記号化−デジタル化」 東京・日本大学芸術学部、EB-1教室 平成21年1月30日⇒論文化・ORCNANA報告書『シンポジウム・公開講座・研究発表会2008』収録、114〜119頁
川上央 「知覚に基づいた音の生成」 ORCNANA研究発表会「舞踊の教育システム:身体の言語化−記号化−デジタル化」 東京・日本大学芸術学部、EB-1室 平成21年1月30日⇒論文化・ORCNANA報告書『シンポジウム・公開講座・研究発表会2008』収録、120〜123頁
入江寿弘 「運動データに基づく身体動作提示システム」 ORCNANA研究発表会「舞踊の教育システム:身体の言語化−記号化−デジタル化」 東京・日本大学芸術学部、EB-1教室 平成21年1月30日⇒論文化・ORCNANA報告書『シンポジウム・公開講座・研究発表会2008』収録、124〜127頁
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